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= 文化部通信 Vol.8 =

 本年4月から、関生太鼓は地域総研アソシエのネットワークを活かし、和太鼓集団「烈火」との合同練習をスタートさせた。

 現在、関生太鼓は和太鼓ネットワーク「淀川ドコドコドン」が主催する和太鼓演奏会(本年11月開催予定)への出演をめざし練習を重ねている。

 今回の文化部通信では、関生太鼓へのインタビュー記事を取り上げたい。

  ≪インタビュー結果≫

 ●「烈火」と合同練習するようになって練習も定期的に行えるようになった。また、練習に対するモチベーションを維持することもできる。

 ●プロから教わることで、立ち姿や叩き方など全てが変わってきた。基本が良くなってきたと思う。  

 ●和太鼓演奏の醍醐味は、舞台で演奏ができ、他では味わえない緊張感が味わえること。そして、舞台をやり終えた後、この上ない達成感と充実感を味わうことができることだ。烈火は海外遠征などをしている。

 ●関生太鼓でも泊りがけの遠征公演にもチャレンジしてみたい。  

 ●今は、11月予定の淀川ドコドコドンの演奏会めざし練習に励んでいる。    


  【 くさり9月号より 】

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