家族クラブあさがおの活動を浸透させたい      

  

 ★各支部選出の幹事に期待★ 

 組合員とご家族のみなさん、あさがおの活動に対するご支援・ご協力にお礼申し上げます。 今まで活動を続けてきましたが、組合内でまだまだ浸透していません。あさがおの活動をもっと組合員さんやご家族に認識して頂くため、 今期より組合とあさがおを繋ぐパイプ役として、各支部から幹事を選出していただきました。 これにより、あさがおへの理解を深め、重要性を認識して頂きたいです。 連帯労組の前進が家族の前進と受け止め、各支部組合員とご家族の力強いご支援とご協力をお願い致します。

 会長 楠本 啓子
   

 
   ★新生あさがお幹事からのコメント ★   

  私の職場による自宅待機命令は、2023年4月11日から始まり、今もなお続いていますが、こうやって粘り強く闘えるのも、家族の支えや仲間の支えがあるからだと実感しています。家族クラブあさがおの活動について、組合員やその家族の方に知ってもらい、誰もが気軽に参加できるあさがおを目指して頑張ります。 4月の「あさがお学習会・交流会」では、あさがおの歴史を学習し、その重要性を理解して、これからの在り方を全員で考え、議論できる場にしたいと思っています。走り出したばかりの新生あさがおをみんなで盛り上げていきましょう。
<関生支部 赤川執行委員>


 昨年の家族クラブあさがお総会以降、幹事として参加させてもらうことになりました。 トラック支部には、「あさがお」と聞いてもピンとこない組合員が大半です。 私自身、これまであさがおの必要性や学習内容を理解していませんでしたが、これをきっかけに学習し、組合員に深く浸透させるように努力をします
<トラック支部 平山執行委員>

  あさがおの活動を知っている組合員は、ほとんどいないと思います! 各支部の機関紙にあさがおの活動を掲載し、広報することが必要だと思います。 あさがおの必要性をアピールするためにも、私を含めて各役員の意識改革が必須です。
<ゼネラル支部 色見委員長>

(あさがお通信員)
       



          2024年4月発行 No.34 あさがおニュース(PDF)
         
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